スムースジェリーウォッシュで妊活 デリケートゾーン専用石鹸でのケアをして欲しい理由

スムースジェリーウォッシュで妊活 デリケートゾーン専用石鹸でのケアをして欲しい理由

「妊活」とは、妊娠に向けて夫婦で話し合い、知識を取り入れ行動を起こすこと。
そして医療による不妊治療まで、赤ちゃんのいる生活をめざして行動をすること全般を表した言葉です。
今ではTVやメティアなどでも取り上げられようになりました。

NICHELLEの取り扱っているスムースジェリーウォッシュは実は妊活にも大きく繋がっています。

妊活のために知っておきたい知識として、食生活、栄養素、運動、睡眠など色々ありますが、ここではデリケートゾーンケアに焦点当てて説明いたします。

自分の体を大切にすることが妊活の第一ステップ

『妊活』に取り組まれている方へ


自分を大切にすることが妊活につながるってご存じでしょうか?

自分で体に起こる小さな変化を感じながら、ちゃんとケアしていくことが大切なんです。
そこで『自分のからだに向き合うケア』が楽しくなるようなお話ができればと思います。

女性にとって重要なデリケートゾーンを洗うための専用石鹸をご存じですか?

欧米では当たり前のケアですが、日本ではまだまだ浸透していません。
妊娠するのにも重要な要素のデリケートゾーンをケアするって大切だと思いませんか?



★☆★ センシティブな部分だからこそ、お手入れには上質で心地よいものを ★☆★


デリケートゾーンをすっきりと洗い、清潔に保つことができるのはもちろん、毎日のお手入れで
肌が本来もつバリア機能や保湿機能をサポートしてくれます。

女性にとっては、おりものの状態をよく見たり、デリケートゾーンの状態をチェックするのは大切なこと。
『NICHELLE(スムースジェリーウォッシュ)』を使うことで意識が深まり健康な状態を知るきっかけになります。

今はデリケートゾーンの悩みを感じていなくても毎日習慣できちんとお手入れをしているという事実が
女性の自信につながり内面からのきれいにもつながるのではないでしょうか?


『デリケートゾーンのケアをご自身の習慣にすることで、からだを大切にすることにつながり、
まわりまわって精神的な安定となり妊活にもゆるやかにつながっていくと思います』

妊活を何から始めよう??と考えている方には、NICHELLE(スムースジェリーウォッシュ)をご愛用いただき、
日々楽しく向き合いながらこころもからだもケアしていくことから始めるのはいかがでしょうか?

今回は妊活でのご紹介になりますが、産前産後には特におススメです!!

妊娠中はおりものの量は増えますしカンジダなどの炎症にもかかりやすく痒みや炎症の起こりやすい時期。
出産後には黒ずみが気になるとのお声もよくお聞きします。NICHELLE(スムースジェリーウォッシュ)には
黒ずみを抑える美白の植物性美容エキスが配合されているので妊娠による黒ずみ対策にも適していますよ。

デリケートゾーンケアが日本女性の習慣になりますように。

妊活グッズNICHELLEスムースジェリーウォッシュ

スムースジェリーウォッシュとは

スムースジェリーウォッシュは、センシティブな部分の悩みに注目し、その肌環境に合わせて開発した自然由来の原料を使用したジェルソープです。
デリケートゾーンをすっきりと洗い上げ、清潔に保つことはもちろん、毎日使うことで肌が本来持つバリア機能や保湿機能をサポートします。
原材料は、日常食しているような植物由来のエキスのみ使用しています。
また、美容液にも使用されている成分が10数種類含まれている贅沢な石鹸です。
スムースジェリーウォッシュは、デリケートゾーンに有効な美容成分をたっぷり10種類配合。
ニオイを消すために他の香りで打ち消すのではなく、本来のニオイの元からなくします。

デリケートな所へ使用するジェルソープだから、カラダのあらゆる場所に使えます。

ママさんはもちろん、妊活中の方にも「しみない」を実感。
大変喜ばれている商品です。

詳しくはこちら

スムースジェリーウォッシュの特徴

①天然由来成分だから、女性の敏感なデリケートゾーンに安心して使えます。

②ラベンダー・ゼラニウムの香りでリラックスできます。

③化粧品のようなスタイリッシュなデザインでお風呂においてもおしゃれです。

④妊娠中や出産後にも使えます。

スムースジェリーウォッシュの使い方

【使い方4STEP】

①肌を濡らす

②1~2プッシュ手に取る

③手に馴染ませ、優しく洗う。 ※ごしごししないでくださいネ♪

④シャワーでしっかり洗います。

自分と向き合いながら、こころもからだも妊活につなげましょう

いかがでしたでしょうか?
「妊活」と聞くと戸惑う方も多くいらっしゃると思いますが、まずは日々の生活を見つめ直し、こころとからだをケアしていくことからはじめてみましょう。